カーテンの種類をご紹介

カーテンの種類

カーテンといえば、厚手の生地を使ったドレープカーテンとレースを組み合わせたイメージが一般的。
ですが最近は、遮熱・断熱効果の高い生地も開発されているので、一般的な使い方にこだわらずライフスタイルにあった選択を考えましょう。
お部屋の用途や環境に合わせてスクリーンやブラインドを使い分けるなどのひと工夫でも印象は大きく変わります。
カーテンファクトリーでは、店内に常時1,000点のカーテンをご用意しています。ライフスタイルに合わせてあなたの素敵な1枚を見つけてください。

ドレープカーテン

厚地織物のカーテン。デザインや機能性が豊富で一番ポピュラーなタイプです。
ドレープカーテンは、薄手のレースカーテンに対して、厚地の生地で作られたものです。
厚地織物のカーテンのことを総じてドレープカーテンと呼ぶのが一般的です。

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ドレープカーテン

レースカーテン

繊細な刺繍や模様で室内を優しくカバーします。
最近では、生地の裏に特殊素材が加工されているタイプが人気で、ドレープカーテンと合わせなくても室内が見えにくい工夫がされています。
ドレープカーテンに対して、薄地のカーテンを総じてレースカーテンと呼びのが一般的です。
ドレープカーテンだけでは、日光を室内に入れることはできないので、採光性の高いレースカーテンで適度に日差しをカットしつつ自然光を確保できます。

レースカーテン

ブラインド

何枚も重なったパネルの角度を変えて目隠しします。
横型、縦型スタイルがあり、素材もアルミやプラスチックだけでなく、木製、布製などの種類があり、用途に合わせて選べます。
日よけや目隠しのために窓にとりつける用途でお使いください。
ブラインドは、太陽光や風を遮る時に役立ちます。

ブラインド

ロールスクリーン

布をロールに巻き上げて収納するタイプで、すっきりと手軽に目隠しができます。
キッチンの小窓や廊下、出窓にもオススメです
ロールスクリーンは、ロール状の布を引き下げたり、巻き上げたりして開閉するカーテンです。
ロールスクリーンは、開閉いずれの状態でも布がかさばらないので、窓だけでなく、遮光、仕切り、飾りの用途で使われることもあります。

ロールスクリーン

シェード

生地をパタパタと上下にたたむように開閉して使用します。
プレーンなシェードは、ドレープカーテンのようにヒダがないのですっきりとした印象になります。
種類も豊富で、いま最も注目されているアイテムです。
シェードカーテンは、ブラインドのように水平に布を畳みながら上下させるものです。
窓際がスッキリします。

シェード

首都圏在住の方々へ

首都圏オーダーカーテン最大級専門店カーテンファクトリーの店舗では 一窓1万円(税込10800円)からのバリュープライスで良質なカーテンをご提供いたします。
カーテンをご検討の方はぜひ店舗へお越しください。
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